2018.02.02 Fri
結婚情報誌編集部が教える! 結婚式二次会ダンドリ&成功ノウハウ①
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北陸花嫁のみなさん、こんにちは!今日も、marricoニュースにやって来てくれて、ありがとうございまーす!

 

今回の担当は、はじめましての編集Mでございます。気がつけば、編集部最年長女子ということで、まわりからは、M姉さんなどと呼ばれたり、呼ばれなかったり。北陸花嫁のみなさまも、ぜひ、お気軽にM姉(エムネエ)と読んでくださいませ~。

 

さて、北陸花嫁たちよ! 突然
結婚式のもう一つの大イベント、結婚式二次会をお忘れではないか!?

 

結婚式準備に夢中になってて、ふと「あれ? 結婚式の二次会どーすんだ??」なんて、彼と顔を見合わせ、「ヤバイ」ってなってる花嫁も少なくないはず。
そんな花嫁たちに、このM姉が「結婚式二次会成功の最強ノウハウ」を伝授してしんぜよう。姉さんというより、もはや長老

 

ところで、二次会は「幹事にまかせておけばOK」だなんて、思ってない?
M姉的には、それはNG

 

いい二次会にしたいと思うなら、新郎新婦と幹事との連携が1番のキモ!
「いい結婚式二次会は、幹事の笑顔から」
…あ、これはM姉の長年の経験から導き出した、結婚式二次会成功の極意ね。
幹事が気持ちよく、楽しんで準備できた二次会は、いい二次会になるのです。
そのためには、二人のサポート&フォローがとっても大切。そこんとこ、忘れないで~!

 

ということで、まずは、結婚式二次会当日までの全体の流れを把握しましょ。

 

結婚式二次会☆成功への道のり

 

二次会準備は、遅くても結婚式の3カ月前にはスタートしたいところ。

 

春や秋のウエディングに人気のシーズンは、やっぱり結婚式の二次会会場も争奪戦。つまり、早く動いたほうが、好みの二次会会場を抑えられるってことね!
あと、タイトなスケジュールは、幹事の負担が大きくなっちゃう。結婚式の日取りが決まったら、すぐに幹事を依頼して動き出すくらいが正解です。

 

ちなみに
結婚SANKA本誌2018年春号で結婚式を紹介した北陸カップルのうち、61%が結婚式の二次会を行いました。中には、結婚式当日と別日に改めて行った二人も。
例えば、ナイトウエディングで当日は時間的に難しいとか、結婚式までの準備期間が短いとかいう場合は、結婚式当日にこだわらず、後日ゆとりをもって二次会を行うのもおすすめでーす!

 

では、次回は「1.幹事を依頼する」「2.ゲストリストを作る」「3.会場を決める」あたりについて、詳しくノウハウをお伝えしまーす!

 

えっ!?
それまで待ってられないって!?

 

そんなお急ぎ花嫁さんは、ただいま、福井・石川・富山の書店&コンビニにて、絶賛発売中のブライダル情報誌「結婚SANKA 2018年春号(200円)」の特集記事「さあ! どーする二次会」にノウハウをギューッと詰め込んだので、そちらでぜひ!

 

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