2016.10.25 Tue
先輩花嫁に聞いた!結婚式・結婚式準備でやって良かった・やればよかったこととは?
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二人の門出となる結婚式、後悔せずに当日を迎えたい!と思いませんか?そこで、先輩花嫁に結婚式の準備でやってよかったこと、やればよかったと後悔していることを聞いてみました。これから準備を始めるプレ花嫁さんはぜひチェックしてみてくださいね♡
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  1. 【やって良かった!】テーマとコンセプトをしっかり決めたこと

    「「All White!!」というテーマと、白からカラフルにとゲストに彩ってもらっていくというコンセプトがあったので、プランナーさんにもいろいろと提案してもらえたし、スムーズに決断もできました。」と新婦。テーマに沿った演出が二人の結婚式を彩り、最高に楽しい一日になったそう。

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  2. 【やって良かった!】彼も協力しやすいように、新婦がやることリストを作成

    「結婚式準備は、自分だけじゃなくて、二人で一緒に頑張りたいと思って。そのために彼に渡したのが、やることリスト。何をしなきゃいけないのか確認できるので、彼も良かったみたいです。」と新婦。結婚式当日はもちろん、準備期間も大切な時間になったそう。どちらか一方だけが準備で忙しくなると、せっかくの準備期間もストレスに。事前にやることリストを作っておくと、作業の分担もスムーズにできる。

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  3. 【やって良かった!】引出物は母のアドバイスを参考に

    引出物は基本的に夫婦で選んだ二人だが、親族や友人で内容を変えるにあたって、新婦母の意見を参考にしたそう。「やっぱり頼りになるのは一番身近な結婚式の先輩である母だな、と改めて感じました。」と新婦。特に目上の人への引出物は、失礼にならないよう、年長者のアドバイスを聞くのがおススメ。

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  4. 【やって良かった!】とにかく早めの準備!アイテムの手作りは9カ月前から

    ウェルカムボードやペーパーアイテムといったウエディングアイテムを、手作りで用意し始めたのは式の9カ月前から。「使うかどうかより、早めの準備が大切だと思ったので。1カ月前には準備は終わっていました!」と新婦。二人でいっしょに行ったアイテム作りは、大変だったけどやりがいがあったそう。大丈夫、と思っていても、結婚式直前はバタバタとしがち。早めの準備で時間と心にゆとりを持とう。

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  5. 【やって良かった!】普通よりも早く結婚式の打ち合わせを開始!

    「結婚式の準備は大変と聞いていたので、プランナーさんにお願いして、打ち合わせを早く始めてもらったんです。事前にやれることを聞き、準備していたので、結婚式の直前も慌てずに済みました。」と新婦。時間に余裕があるので焦ることなく、結婚式準備も楽しかったそう。結婚式場を決めてから結婚準備を始めるまでは、何もしない期間が発生しがち。余裕を持ったスケジュールで準備したい人は、会場に早めの打ち合わせをお願いすれば、準備期間が長く持てる。

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  6. 【やればよかった】プロフィールムービーで使う写真集め、早めに手をつけておけばよかった…

    「プロフィールムービーの作成は、式直前までかかりました。写真集めに案外時間がかかるので、本格的に打ち合わせが始まる前に準備しておくとスムーズだと思いますよ。」と新婦のアドバイス。昔の写真はデータでないことが多く、加工に手間がかかるので、早めに準備しておくと良さそう。

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  7. 【やればよかった】ペーパーアイテムをもっと早く作っておけば良かった…

    「会場が決まってから式まで余裕があったので、手作りは後回しにしていたんです。3月の挙式なのに、気づけば年明け。慌てて準備したけど、結局ぎりぎりまでアイテムを作っていました…。」と新婦。こだわればこだわるほど時間がかかる手作りアイテム。ついつい後回しにしてしまいがちな手作りアイテムは、計画的に作っていくのがコツ。〇月までにはこれを作る、など、具体的な目標設定をしながら進めていこう。

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