2018.04.17 Tue
先輩花嫁に聞いた!結婚式・結婚式準備でやって良かった・やればよかったこととは?
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二人の門出となる結婚式、後悔せずに当日を迎えたい!と思いませんか?そこで、先輩花嫁に結婚式の準備でやってよかったこと、やればよかったと後悔していることを聞いてみました。これから準備を始めるプレ花嫁さんはぜひチェックしてみてくださいね♡(2018.4.17更新)
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  1. 【やればよかった】手作りアイテムを多めに作っておけばよかった・・・

    「用意していたスターシャワーの数が足りず、前日も徹夜で準備をすることに。しかし途中でクラフトパンチが壊れ、大ピンチ!大急ぎで100円ショップに行き、フラワーを混ぜて対応しました。」

    何かとバタバタする結婚式直前に慌てないように、手作りアイテムは数を多めに作っておくのがおすすめ!

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  2. 【やって良かった!】プレ花嫁との情報交換で準備がスムーズに

    「たまたま職場に同日に結婚式を挙げる子がいて、お互いに情報交換。「どこまで進んだ?」「次何したらいいのかな?」と確認しながら結婚式の準備できたので、スムーズでした。」

    プレ花嫁だけでなく、先輩花嫁の体験談もお役立ち情報がいっぱい!息抜きにもなるので、情報交換しながら、楽しく結婚準備が進めよう。

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  3. 【やって良かった!】二次会のドレスコードを「デニム」に

    「二次会にはドレスコードを設定し、みんなにデニムのアイテムを身に着けてきてもらいました。一体感も出るし、「時間が経つほど味が出る…」という意味では、結婚式のテーマにもぴったりでした!」

    ドレスコードを設定する場合は、身近なものや揃えやすいものを選ぶのがコツ。ゲストに負担がかからないように配慮して、ドレスコードを楽しもう。

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  4. 【やればよかった】体調管理をしっかりすればよかった・・・

    「結婚式の一週間前から、人生で一番くらいのひどい風邪をひいてしまって。当日も熱と咳で不調。それでも楽しかったから、元気だったらどんなに楽しかったんだろうって…笑。体調管理は大事です。」

    結婚式の準備が佳境に入ると寝不足が続き、体調を崩しがち。最高の結婚式当日を迎えるために、体調管理はしっかりしよう!

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  5. 【やればよかった】動画撮影をプロにお願いしておけばよかった・・・

    「結婚式自体には何も後悔はありませんが、写真だけでなく、映像撮影もお願いすればよかったかな、と思います。緊張していたのもあって、あっという間に終わってしまったので…(笑)。」

    結婚式が終わった後、写真はたくさんもらえるけど、意外と動画は残っていないもの。きちんと思い出を残しておきたい人は、プロに動画撮影をお願いすることも考えてみては。

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  6. 【やればよかった】自分たちのカメラで写真を撮っておけばよかった・・・

    「ゲストとの会話に夢中になっていたら、自分たちのカメラで写真を撮るのをすっかり忘れていて。カメラマンさんがいてくれたから良かったものの、もっと撮っておけば良かったと反省しました(笑)。」

    結婚式が終わった後に見返してみると、案外写真が少なかった!なんてことも。兄妹など気軽に頼めるゲストに事前にカメラを渡しておくといいかも。

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  7. 【やって良かった!】テーマとコンセプトをしっかり決めたこと

    「「All White!!」というテーマと、白からカラフルにとゲストに彩ってもらっていくというコンセプトがあったので、プランナーさんにもいろいろと提案してもらえたし、スムーズに決断もできました。」

    テーマに沿った演出が二人の結婚式を彩り、最高に楽しい一日になったそう。

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  8. 【やって良かった!】彼も協力しやすいように、新婦がやることリストを作成

    「結婚式準備は、自分だけじゃなくて、二人で一緒に頑張りたいと思って。そのために彼に渡したのが、やることリスト。何をしなきゃいけないのか確認できるので、彼も良かったみたいです。」

    どちらか一方だけが準備で忙しくなると、せっかくの準備期間もストレスに。彼との作業の分担もスムーズにできるように、事前にやることリストを作っておくのがおすすめ。

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  9. 【やって良かった!】引出物は母のアドバイスを参考に

    引出物は基本的に夫婦で選んだ二人だが、親族や友人で内容を変えるにあたって、新婦母の意見を参考にしたそう。「やっぱり頼りになるのは一番身近な結婚式の先輩である母だな、と改めて感じました。」と新婦。特に目上の人への引出物は、失礼にならないよう、年長者のアドバイスを聞くのがおススメ。

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  10. 【やって良かった!】とにかく早めの準備!アイテムの手作りは9カ月前から

    ウェルカムボードやペーパーアイテムといったウエディングアイテムを、手作りで用意し始めたのは式の9カ月前から。「使うかどうかより、早めの準備が大切だと思ったので。1カ月前には準備は終わっていました!」と新婦。二人でいっしょに行ったアイテム作りは、大変だったけどやりがいがあったそう。大丈夫、と思っていても、結婚式直前はバタバタとしがち。早めの準備で時間と心にゆとりを持とう。

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  11. 【やって良かった!】普通よりも早く結婚式の打ち合わせを開始!

    「結婚式の準備は大変と聞いていたので、プランナーさんにお願いして、打ち合わせを早く始めてもらったんです。事前にやれることを聞き、準備していたので、結婚式の直前も慌てずに済みました。」

    時間に余裕があるので焦ることなく、結婚式準備も楽しかったそう。結婚式場を決めてから結婚準備を始めるまでは、何もしない期間が発生しがち。準備期間が長く持てるように余裕を持ったスケジュールにしたい人は、会場に早めの打ち合わせをお願いしてみよう。

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  12. 【やればよかった】プロフィールムービーで使う写真集め、早めに手をつけておけばよかった…

    「プロフィールムービーの作成は、式直前までかかりました。写真集めに案外時間がかかるので、本格的に打ち合わせが始まる前に準備しておくとスムーズだと思いますよ。」

    特に昔の写真はデータでないことが多く、スキャニングなど加工に手間がかかることも。早めに準備しておくと良さそう。

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  13. 【やればよかった】ペーパーアイテムをもっと早く作っておけば良かった…

    「会場が決まってから式まで余裕があったので、手作りは後回しにしていたんです。3月の挙式なのに、気づけば年明け。慌てて準備したけど、結局ぎりぎりまでアイテムを作っていました…。」と新婦。こだわればこだわるほど時間がかかる手作りアイテム。ついつい後回しにしてしまいがちな手作りアイテムは、計画的に作っていくのがコツ。〇月までにはこれを作る、など、具体的な目標設定をしながら進めていこう。

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