2017.05.15 Mon
やっぱり地元が好きなんです♡北陸らしさを感じる演出で盛り上がろう!
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ずっと北陸に住んでいる人も、違うエリアに住んでいる人も、みんな地元は大好きですよね。せっかくの結婚式、北陸らしさを感じる演出を取り入れてみませんか?地元ゲストはもちろん、遠方ゲストからも喜ばれますよ!
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  1. 福井の風習をアレンジ 「お菓子まき」でゲストも歓喜!

    新婦の実家の屋根の上からお菓子をまく、福井の結婚式の風習を取り入れた二人。ゲストみんなが参加し、大盛り上がり。「楽しすぎました! やって大正解!」と新婦。式場内の施設で行えば、天候も気にしないで済む。福井花嫁は結婚式の演出の一つとして、取り入れてみては?

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  2. これぞ金沢!金沢城の情景をバックに披露宴スタート

    「来てよかったと、みんなの心に残るものにしたかった」と話す新婦。結婚式で”金沢らしさ”を伝えるために、金沢城の石垣や美しい緑が一望できるバンケットをセレクトした。県外や海外のゲストは、披露宴会場から金沢城を望むパノラマビューに感動してくれたそう。

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  3. おいしくて楽しい! 和食職人が目の前で握る寿司ビュッフェ

    「スイーツだと、苦手な男性もいるかも」と、二人がラ・ブランシュにリクエストした寿司ビュッフェ。歓談中の会場もワイワイと盛り上がり、美味しいお寿司にみんな大満足だった。北陸と言えば美味しい魚、のイメージが定着しているから、ゲストに喜ばれること間違いなし!

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  4. 会場近くに佇む富山城の風景をバックにロケーションフォト

    会場目の前にある富山城址公園での前撮り。結婚式当日に着る予定がない和装の姿を写真に残しておきたかったとか。情緒溢れるロケーションなだけに、素敵な一枚となった。

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  5. 母の花嫁のれんをくぐり、家族の絆を実感

    「花嫁のれん」とは娘の幸せを願い新婦側が用意する、絹の反物に加賀友禅が施された贅沢なのれんのこと。石川県には、結婚式当日に嫁ぎ先の仏間に花嫁のれんをかけて、新婦はのれんをくぐり、ご仏前に参る風習がある。結婚したら彼と県外へ出ることが決まっている新婦。家族との思い出に、と披露宴は母の花嫁のれんをくぐって入場した。

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