【アールベルアンジェ】自分たちが主役というよりも、ゲストにカジュアルに楽しんでほしかった!

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2019.06.20

ウエディングレポ

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富山県富山市
K.Yさん(25)・ Hさん(25)

挙式DATA

会場 アールベルアンジェ
挙式日 11月4日
準備期間 1年
挙式スタイル キリスト教式
ゲスト数 52名
結婚式の総額 約320万円

 

 

  結婚式当日をレポート!

  挙式

気恥ずかしさと緊張でいっぱいに!ドキドキしながら永遠の愛を誓った

シャイな性格の新婦Hさんは、入場から緊張がピークに。「入籍してから1年経っていたので、なんだか恥ずかしくて。それにリハーサル通りできるかが心配でした」。

 お色直し中座

子どもの頃の大切な思い出を晴れの舞台で、もう一度

二人はサプライズで家族を指名し、手を繋いで仲良く中座した。新婦Hさんはおばあちゃんっ子だった思い出、新郎Kさんは仲良く3兄妹で遊んだ思い出を再現。

 お色直し入場

家族3人で一緒に。迫力満点の映像演出で、 華やかに再入場!

家族揃っての再入場は、家族愛が感じられてほっこりするシーンに。プロジェクションマッピングでカラフルな花火が会場を彩り、披露宴の盛り上がりは最高潮に!

 サプライズ

夢見て憧れた突然のプロポーズに、思わず涙が溢れ出す

「プロポーズされてない!」と周りに話していたという新婦Hさん。12本のバラを贈る「ダーズンローズ」のセレモニーとプロポーズの言葉を受け、感動のあまり涙が溢れたのだそう。

 演出

当日、雨でできなかったフラワーシャワーは、退場の時のお楽しみに!

挙式後にできなかったフラワーシャワーを、プランナーが退場演出で実行しようと急遽提案。「憧れの演出だっただけに、すごくうれしかった。本当にできてよかったです」と幸せいっぱいに。

 二人にインタビューしました!

Q.結婚式準備で楽しかったことはありましたか?

「演出に合わせて好きなBGMを決めるのが楽しかった!」

大好きな安室ちゃんの曲を、どの場面で流そうかと考えている時間がすごく楽しかったです。入場や歓談、ケーキ入刀のシーンを想像している時が、幸せでしたね。(新婦Hさん)

Q.結婚式でやってよかったことはありますか?

「以前から友人と決めていた、恒例の余興が盛り上がりました」

地元の友人と「誰かが結婚したら、みんなで歌おう」と決めてるんです。友人がギターで生演奏し、みんなで歌った余興は、アットホームな感じで盛り上がりました。(新郎Kさん)

Q.ゲストのために工夫したことはありますか?

「ゲストへのおもてなしとして、料理にはこだわりました」

「いい結婚式だったな」って思ってもらうために、料理の美味しさは大切なことだと思っていました。なので、とにかく試食フェアに参加して、料理の質で会場を選びました。(新婦Hさん)

Q. 「アールベルアンジェ」で結婚式をしてみてどうだった?

「プランナーさんが親しみやすくって、私たちを親身にサポートしてくれました」

いろんな会場を見学して、グイグイ営業されるのは苦手だなと感じるなか、アールベルアンジェは違いました。「理想の結婚式をサポートする」という姿勢に好感を持てました。(新婦Hさん)

「富山駅から徒歩1分という アクセスの良さが、県外ゲストに親切」

駅が近くなので、県外のゲストでも日帰りで参加できると思って。当日はお酒を飲まれる方が大半なので、式の後に電車で帰れるというのがいいなって思いました。(新郎Kさん)

「美味しい料理が決め手でした。それと、プロジェクションマッピングが大迫力!」

料理を重視したいと思っていて、4会場ほど試食しましたが、一番美味しかったです。それに、開放的な空間でのプロジェクションマッピングはすごく迫力がありました。(新婦Hさん)

「アールベルアンジェ」が気になったらこちらをチェック

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