【アールベルアンジェ】挙式後のガーデンセレモニーは、みんなの笑顔があふれる温かな時間でした

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2018.10.30

ウエディングレポ

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富山県富山市
S.Mさん(28)・Mさん(27)

挙式DATA

会場 アールベルアンジェ
挙式日 3月24日
準備期間 1年1カ月
挙式スタイル キリスト教式
ゲスト数 82名
結婚式の総額 約530万円

 

  結婚式当日をレポート!

  挙式

リハーサルは和やかに。でも本番は、緊張でドキドキ

和やかだったリハーサルと打って変わって、本番は厳かな空気感に緊張した新婦Mさん。お母さんまでも緊張してベールダウンの順番を間違えたが、結果それもいい思い出に。

 演出

ケーキの代わりはインパクト大の巨大ローストビーフ!

新郎Mさんが卵アレルギーのため、ケーキの代わりに用意したのは特製ローストビーフ。運ばれた瞬間「おぉ〜!」とゲストが驚き、「美味しかった」と満足してもらえた。

 

 サプライズ

生徒からの微笑ましくて、かわいいお祝いムービー

同僚が用意したサプライズムービーは、担当しているクラスの生徒たちからのお祝いのダンスとメッセージ。うれしい気持ちでいっぱいになった。

 余興

地元の伝統舞踊「おわら風の盆」をゲストにお披露目

新郎Mさんは富山市八尾町出身で、3歳から「おわら風の盆」を踊っている。「県外のゲストにも地元の踊りの魅力を伝えたい」と、地元の人に協力してもらい、余興は大成功!

 

 歓談

久しぶりの再会で楽しい思い出話に花が咲く

中学・高校・大学の友達を招待した二人。この日がプチ同窓会になって、思い出話で盛り上がったり、懐かしいノリで笑い合ったりなど、ゲストとの時間を心ゆくまで楽しんだ。

 二人にインタビューしました!

「挙式後のガーデンセレモニーは、みんなの笑顔があふれる温かな時間でした」

挙式では神聖な雰囲気に二人とものまれて、ゲストの表情を見る余裕がないくらい緊張しちゃってました。その反動からか、挙式後のガーデンセレモニーがすごく楽しかったんです。出迎えてくれる家族や友達、お祝いに来てくれた生徒や親御さんなど、たくさんの方と話して笑ったり、プレゼントトスや記念撮影をしたりしていたあの時間が、一番幸せを感じた瞬間でした。楽しいこといっぱいで、1日が本当にあっという間でしたね。(新婦Mさん)

 

Q.二人が「アールベルアンジェ」を選んだ理由は?

「富山駅から近くて、新しくキレイな館内。それにおいしい料理が決め手でした」

県外からゲストを招待するので、分かりやすい場所にあるのは、とても魅力的だと思ったんです。新しい式場だから、みんなとは違った結婚式が叶うと思ったのもそう。それに料理のクオリティが高かったことも、決め手の一つです。

 

Q.結婚式をしてみて、「アールベルアンジェ」はどうでしたか?

「富山駅の隣という、分かりやすい立地がいい!」

大学生の時の友達など、県外から電車でくるゲストが多かったので、「わかりやすい立地」というのは、会場を選ぶときに、第一優先で考えていました。

 

「新しい会場だから、新鮮に楽しんでもらえそう」

県内でも新しい会場なので、ゲストに新鮮さを持って結婚式に参加してもらえると思いました。それに、館内がキレイっていうのは、ポイントが高いです。

 

「料理のクオリティが、一番高かったと思います」

親戚が飲食店を経営しているので、料理にはこだわりたかったんです。色んな会場を試食して一番好みでしたし、実際にゲストからも高評価でした。

 

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