【ひまわり】生まれ育った地元の「五箇山」で 大切な人と、新しい思い出を作れてよかった

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2018.10.31

ウエディングレポ

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新潟県上越市
木村 圭志さん(31)・ことねさん(25)

挙式DATA

ショップ ひまわり
撮影日 6月3日
準備期間 2カ月
トータル費用 約30万円

 

 フォトウエディング当日をレポート!

  ロケーション撮影

二人の自然体な姿を、手作りアイテムやポーズで表現

場所は、富山県の新スポット「道の駅 雨晴」。「かっちりしたのは自分たちに合わない」と、手作りサングラスや自然体なポーズで撮影するなど、二人らしさを大切にした。

 

 ロケーション撮影

衣裳が映える景色をセレクトした朗らかな一枚

道の駅近くにある氷見線の線路でも二人は撮影を。「緑の景色と衣裳の雰囲気が合って、とてもきれいな写真が残せました」と出来映えに大満足の様子。

 

 二人にインタビューしました!

生まれ育った地元の「五箇山」で 大切な人と、新しい思い出を作れてよかった

五箇山は、私が生まれ育った場所。思い出いっぱいの景色が広がるこの場所での前撮りは、私の憧れでした。今回こうして大切な人と一緒に戻り、撮影中にバトミントンをしたりして、五箇山での新しい思い出を作れたことがうれしかったです。(ことねさん)

 

Q. 二人が「ひまわり」を選んだ理由を教えてください!

「県内の様々なロケーションで、たくさんの撮影実績があり、安心できました」

父の紹介でお店を知り、県内でたくさんロケ撮影をされていたことや、ホームページの写真の雰囲気がイメージにぴったりだったので、安心して任せられると思いました。衣裳のバリエーションが豊富だったこともよかったです。

 

 

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